SQL講座

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データベースの種類と概要 SQLの概要
リレーショナル・データベースの関係演算(選択,射影,結合)

 Accessで試してみよう
 プログラム言語やSQLを勉強するうえで大切なことは、実際に動かして確認することです。そうすることで理解が深まりSQLを確実にマスターすることができます。Accessを使ってSQLを実行する方法を掲載しました。

SELECT

1.すべての列を表示させる    

3.条件に一致した情報の抽出(WHERE句)    

5.複合条件を指定して抽出 (AND,OR,NOT)  

7.並べ替え(ソート)(ORDER BY句) 

  2.特定の列を表示させる    

  4.特定の文字を含む情報の抽出(LIKE演算子)    

  6.範囲を指定して情報を抽出する  (BETWEEN)  

  8.重複したデータを取り除く(DISTINCT)  

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    複数の表を連携する
  
      リレーショナルデータベースでは二つ以上の表(以下、テーブル)を結合して使用するのが一般的です。
10.表の結合    11.計算式を使用する  
12.表を結合し、抽出条件を指定する 13.グループ化する(GROUP BY 句)
14.グループ化されたデータを並べ替える 15.グループ   を抽出 (HAVING句)  
16.列に別の名前を付ける(列の別名指定) 17.表に別の名前を付ける(表の別名指定)
18.抽出結果を元にさらに抽出をおこなう(副問い合わせ) 19.表の結合とサブクエリーを組み合わせて検索
20.サブクエリーの抽出結果が複数になる場合 21. EXISTS述語を使った相関副問い合わせ
22.INNER JOIN を使って表を結合する 23.LEFT JOIN とRIGHT JOIN  (外部結合) 

 UPDATE、DELETE、INSERT  

 UPDATE文、DELETE文とINSERT文はSELECT文と違い表(テーブル)の内容に変更をかけたり削除しま。元に戻すことができません。したがって、それぞれの文を実行するときは、あらかじめ対象となるテーブルのコピーを取ってから実行するようにしてください。

 CREATE TABLE(表の作成)  

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